長期間にわたりご使用いただいている製品の修理をご依頼いただいた場合、2026年4月1日以降、修理の可否にかかわらず修理検証費用を一律にご負担いただきます。対象は、2015年以前に製造されたHPGPシリーズの製品および2014年以前に製造されたHSLISシリーズの製品です。
当該製品については、経年劣化にともない複合的な不具合が発生し、原因の特定により多くの時間と工数を要している状況です。サービス品質を維持し、迅速な対応体制を継続するための措置として、修理検証費用の導入にご理解たまわりますようお願い申し上げます。
料金、適用開始時期などをこちらでご確認ください。